行っとこ!Hoi-Tod Chaw-Lae Restaurant パッタイのお店 in Bangkok

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สวัสดี ครับ(サワディークラップ) こんにちわ。モアイです。

上の挨拶は、みんなご存知、Thailand(タイ王国)の挨拶ですね!

ということで今回は、タイのバンコクで見つけた、とっても美味しい具沢山なシーフードパッタイのレストランを紹介します。

といいますのも、今回紹介する料理が非常に美味しかったので、『また行きたい』という思いを失わないように・忘れてしまわないようにと思い記事にすることにしました!

皆さんは、バンコクに行ったときに何を食べたら良いの?と迷うことはありませんか?

人によっては、東南アジア独特の雰囲気(調理・食事する環境)が合わずに、食事することを躊躇することも少なくないかと思います。

今回は、そんな人でも大丈夫なオススメ ゴハン(Pad Thai:パッタイ)について紹介します。

Pad Thai(ผัดไทย:パッタイ)とは

パッタイとは、タイの炒め物という意味らしいです。

しかし、何でも炒めたものを言うわけではなく、ライス(米粉)ヌードルを炒めた料理のことを基本的には指します。

このパッタイは、タイの至る所で屋台または地元の食堂で食べることができる代表的な料理の一つです。

下の写真が、一般的なパッタイです。とても美味しそうですよね!

パッタイ - Wikipedia

基本的には、パッタイを頼むと以下の3つが別皿でくることが多いです。

  • モヤシ
  • レモン(カボスみたいなやつ)
  • ネギ

唐辛子やピーナッツ(スプーンのとなり)は、下の画像の緑のカゴに入っていることがほとんどです。

下の画像は、私がフラフラと小道に入り込んだときに見つけたレストランです。笑

※上の画像(Wikiより)と下の画像(私が撮影)は、違う場所のものです。

私はこんなところのストリートフード(屋台)のものを食べるのが好きです。人によっては受け入れられないかもしれませんね。

しかし、出てくる料理は至ってマトモ。下の写真は焼き飯ですが本当に美味しかったです。どこで食べたかを忘れてしまったので紹介できませんが、ココももう1度行きたいです!

パッタイを食べるときは、焼き飯の上のほうにある緑のカゴの調味料を巧みに使います。

  • 唐辛子が入っている酢
  • ナンプラー
  • 唐辛子パウダー
  • ピーナッツ  などが代表的です。

 

毎度、おなじみグダグダ書いてしまいましたが、

今回、紹介するパッタイ屋さんは、誰でもOKと言うようなレストランですので安心してください!

Hoi-Tod Chaw-Lae Restaurant(ホイトード・チャウレー)

読み仮名無しでは読みづらいレストランですね。

今回紹介するレストラン、決して高級ではないが庶民の味であり、そこそこの清潔感を持ったタイ料理を味わうならココ!というコンセプトです。

是非ともタイを味わってください!

Hoi-Tod Chaw-Lae Restaurant

住所:
25 ถนน สุขุมวิท 55 Khwaeng Khlong Tan Nuea, Khet Watthana, Krung Thep Maha Nakhon 10110 Thailand

営業日:
まさかの24時間,年中無休でした。

そして、こちらがレストランの話題のです!先ほどの写真よりは断然キレイですよね!笑。安心して食べてください!

 

入り口の隣が厨房です。厨房サイドでも食事することができます。調理してるところを見ながら楽しみ待つのも有りかと思います。

 

こちらが店内の雰囲気です。オバチャン1人でウエイトレスとして頑張って回しています。

 

今回、私がオーダーしたパッタイはシーフードを選びました。日本語訳が雑なのが良い感じですね!しかも、Rs.100~150(330円~500円)とタイでは少しだけ高めですが、食べる価値は十分にあります。

 

大変ながらくお待たせ致しました。

肝心のシーフード パッタイです。

パッタイにエビ、カキ、イカ、カニ等を卵で閉じています。

具沢山で非常に満足、モチロンとても米粉ヌードル自身もモチモチしていましたし味もシッカリしていて美味しかったです。

Trip Adviserでも非常に高評価でしたし、沢山の画像がありました。

Hoi-Tod Chaw-Lae Restaurant

次回のインドから帰国時に、もう1度 行こうと思います!!

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